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鉄路は続くよどこまでも

どこへ行っても鉄分を補給することは忘れません
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1909年製の蒸気機関車が走っています、
さすが北の博物館です、前に冬に来たらこの部分は公開していませんでしたので再訪
Summilux-M 50mm/f1.4 ASPH.



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Elmarit-M 28mm/f2.8(III)
両端に転車台があります、カウキャッチャーが前にあるので方向転換しないとなりません
この転車台は圧縮空気式という尺取り虫のような装置で回転させるという珍しい構造です
Commented by cobag2 at 2017-05-28 17:26
黒光りが立派なテツですね〜^^
尺取り虫の様な装置? 想像がつきません、楽しげな六さんの顔が目の前に
ちらついて邪魔でげす(笑)。
エルマリはこういうシーンでは苦労なくこんなスナップが撮れるのですね!
チャンプ オブ 広角かと・・・^^
Commented by tullyz1 at 2017-05-28 18:19
これは舶来ものですね。こんなのが現存しているんですね。凄いです。
カウキャッチャーというんですか。初めてその部分の意味を知りました。
その知識を生かす場面もなさそうですが^^
MaxValu^^ ま、仕方ないですね。
Commented by minton at 2017-05-30 13:26 x
子供の頃の乗り物図鑑でこういうスイッチに心躍らせた記憶があります。
勝鬨橋の上がるところとかにもワクワクしました。
小海線の列車を押す列車とか。どれもその当時見ておりません。
Commented by roxanne6 at 2017-05-30 18:19
>cobag2さん
1909年製ですが近年アメリカから輸入されたようです。いずれにしても動いているってのはすごいことです
エルマリも3代目はいいんですが4代目はカラーシフトが出るんですよ
Commented by roxanne6 at 2017-05-30 18:21
>tullyz1さん
カウキャッチャーなんて西部劇の機関車しか出てきませんものね、ローハイドの世界であります

背景の看板はぶち壊しですが、看板出す側は意図して出したんでしょうね
Commented by roxanne6 at 2017-05-30 18:22
>mintonさん
ディズニーランドに行けば同じようなのに乗れますね、ここは短い距離を行ったり来たりなので
乗った感は乏しいのですが
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by roxanne6 | 2017-05-28 13:53 | Leica M(Typ240) | Comments(6)

あなたの瞳に写っているものは何ですか?


by roxanne6
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